まとまった情報じゃなければFacebookで発信したほうがいろんな人から反応もらえるのかな

そんなことを思いつつ日記をつけるという行為がどこか古風な感じがして、好きなので、ブログを続けてます。ある程度たまったら、整理してみると、楽しそう。同じような機能を、ゆくゆくFacebookやTwitterが、あるいはサードパーティが、作りそうだけど。その時はその時で考える。

今週は少し、開発の交通整理してました。3年くらい前にやってたような仕事です。これまで色々な動き方を試してみたけれど、それなりに手を動かしている時の方が頭もさえますね。社長ぶってオペレーションを皆にまかせてみたり、自分が中心となって何かを動かしてみたり、それぞれメリット・デメリットあるけれども、結局のところ自分にもっともマッチしたバランスを見つけることが大切です。それが会社のなかでの自分の適切な役割です。上も下も関係なくって、組織での正しい立ち位置です。組織の大(社会)小(チーム)かかわらず。その見つけ方って、実は結構簡単です。

いかに仕事を楽しむ自分を作れるか。楽しいって思えるのは、才能です。同時に、自分の適正を図る指標です。誰しも苦手や興味ない分野での実力なんてたかがしれてますものね。どうせなら実力を発揮できる分野で全力闘球したいものですもんね。でもその領域でがんばっていると、やりたいことが次から次へとでてきますね。うーん・・・思いついたらすぐやろう!と思って最近行動してましたがキリがないな。時間区切って、大きく優先順位決めて、やれるだけやるしかですね。今日のところは諦めて寝ます。

Ruby on RailsによるWEBシステム開発、Android/iPhoneアプリ開発、電子書籍配信のことならお任せください この記事を書いた人と働こう! Ruby on Rails の開発なら実績豊富なBPS

この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生まれ、サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学してそのまま移住。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。BPS代表。

渡辺 正毅の書いた記事

関連する記事

週刊Railsウォッチ

インフラ

Rubyスタイルガイドを読む

BigBinary記事より

ActiveSupport探訪シリーズ