ラブモードとコメントゼロ

ラブモードジンジャーの記事を公開してからアクセス数が激減しました。
やはりしょうもないネタは、誰も読んでくれませんね。本当にごめんなさい。

ただそのラブモードジンジャーの記事にブログ初のコメントを頂戴しました。
友人から一言、「つまらない」と。その瞬間、少し目が潤んだのは秘密です。

削除してしまうとコメント数はゼロに逆戻りになってします。
でも承認すると私にとって恥ずかしいコメントを出すことになる。
数分が立ち、こんなことで迷っている自分に気付き、
自分は何て小さな人間なのだろう?と真剣に考えてしまいました。

そうこうしているうち、友人が気を使ったのか、
「つまらない」のコメントをリアルタイムで削除していきました。

承認も削除もできないまま、何とも言えないモヤモヤだけが残りました。

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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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2019年10月01日

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