非常識が常識だった時期のツケ

お世話になっている方との約束を見落としてしまいました。それも自分よりも年配で、忙しいところわざわざ時間を割いてくださるようにお願いしているような相手です。決して忘れていたわけではなく、約束をしていたことを認識できていなかったわけですが、むしろそれを事前にしっかりと確認しなかった自分の怠慢さには本当に呆れます。

そういったところに十分気を使いながらこれまで生活をしてこなかったツケが溜まっているようです。こうやってチャンスを逃していくのだろうなと、自分の不甲斐なさに不安で、気付けば手が震えてとまらない時があります。

絶対に2度とないように、気をつける。

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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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2019年10月01日

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