漫画投稿サイトMangaRebornが「将来の海外展開を目指して行う新製品・新技術の試作開発、並びに販路開拓」するプロジェクトとして採択されました

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経済産業省に申請したMangaRebornプロジェクト(現在クローズドβテスト中)が将来の海外展開を目指して行う新製品・新技術の試作開発、並びに販路開拓として認められ、採択されました。上から13番目です。日本の漫画家を世界中のすべてのファンの力で幾つもの言語に翻訳して販売いくコミュニティサイトです。

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漫画投稿サイトに投稿する場合のきまりについてご紹介しましょう

最近は、漫画投稿サイトが人気があるため、投稿したいと思っている方も多いのではないかと思います。
そこで、漫画投稿サイトに投稿する場合のきまりについてご紹介しましょう。
投稿するための資格としては、性別・年齢は関係ありません。
投稿する漫画は、オリジナルの未発表の漫画に限ります。
投稿できる枚数としては、50枚が上限です。
枚数がこれ以内であれば、ギャグ・ストーリー部門とも自由です。
投稿のしめきりとしては、毎月月末で当日の消印まで有効です。
これより遅れた場合は次月に繰り越されます。
投稿した漫画の発表は、しめきりの翌々月の漫画投稿サイトで発表されます。
投稿の方法としては、サンプルを参考にして漫画の原稿の最後のページに必要な内容を記入しましょう。
応募するための整理票は、ネットからダウンロードして使用するようにしましょう。
漫画の原稿を送る場合には、必ず封筒の裏に氏名・住所を記入するようにしましょう。
応募した漫画の原稿の返却については、希望すると無料で全員に批評をつけて返却してくれます。
このような漫画を投稿する場合の詳しいことについては、漫画投稿サイトに詳しく紹介されているので、それぞれの漫画投稿サイトで確認してみましょう。

スマホ向けの漫画投稿サイトについてご紹介しましょう

スマホ向けの漫画投稿サイトについてご紹介しましょう。
スマホ向けの漫画投稿サイトの特徴は、利用者の数が多い、SNS系に強くて読者と作家や作家同士の交流が多い、スマホ向けの商業誌に優れた漫画は掲載される、漫画の描き方などもメルマガで教えてくれるということです。この漫画投稿サイトは、盛んに読者や作家同士の交流が行われており、あまり厳しいコメントもつかないそうです。
初めて漫画を投稿する場合にも優しい漫画投稿サイトであるため、自信がないような場合はこのサイトからまず投稿してみるのがいいでしょう。
いろいろなランキングの種類があるので、掲載されやすいということが言えます。
また、優れた漫画はサイトを運営している会社の商業雑誌のスマホ向けのものに掲載されます。
漫画の描き方について公式のSNSで紹介したり、メルマガを発行したり、単行本にするのを支援してくれたりと支援が充実している漫画投稿サイトです。
アフィリエイトのようなスタイルで、以前は報酬が閲覧数に応じて支払われていましたが、そのようなサービスは現在行われていません。
いろいろな閲覧スタイルで読むことができます。
完全に他の漫画投稿サイトとは独立しているサイトです。

漫画投稿サイトでは、投稿した漫画の中から利用者が選んだ漫画のみが勝ち残るという選考方式の漫画を募集しています

漫画投稿サイトでは、投稿した漫画の中から利用者が選んだ漫画のみが勝ち残るという選考方式の漫画を募集しています。
最終的に勝ち残った受賞者には、漫画投稿サイトで公式に掲載され、公式に掲載された場合には原稿料ももらえるということです。
この漫画投稿の募集要項についてご紹介しましょう。
応募のジャンルについては、ストーリー、ショート、4コマ、オールジャンルです。
ページの制限については、ストーリー、ショートの場合は24ページ以内、4コマの場合は4ページ以上です。
投稿の形式については、タイトル・ネームが全部打ち込まれている漫画原稿のデジタルのものです。
モノクロ、カラーいずれも可能です。
投稿する漫画はオリジナルの未発表のものに限ります。
一人が複数の漫画を投稿することもできます。
投稿した漫画の結果の発表については、漫画投稿サイトのページなどで発表されます。
また、最終審査に受かった人に対しては、詳しい内容を漫画投稿サイトを運営している会社から登録のメールアドレスに直接連絡してくれます。
漫画を描くことに自信があるような方は、このような投稿した漫画の中から利用者が選択した漫画のみが勝ち残るというような選考方式の漫画に応募してみることをおすすめします。

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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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