マンガでわかる! 税金のすべて ’13~’14年版

年末も近づいてきて税金のことを調べなおしている人も増えてきたのではないでしょうか。個人事業主やフリーランスやっているなら所得から控除できるものはがっつり控除したいですよね。小さな会社とはいえ、弊社も10人くらいの生活を支える収入を毎年稼がないといけないので残せる利益は残しておきたいですよね。個人でも会社でも、使える制度は異なるけど考え方はほぼ同じです。小規模企業共済、生命保険、高額医療費あたりは鉄板ですよね。

東京オリンピックに向けて不動産の類は少しずつ値上がりするはず。住むために買ったけど結局引っ越して賃貸してしまってる物件があれば、毎年購入額の5%くらい確保できているならともかく、そうでないなら今のうちに売るのが良いのかあ、なんて思っています。住んだことがある家なら販売した時の利益も免税されますしね。

マンガでわかる! 税金のすべて ’13~’14年版

まあそんなこと考えなら今年・来年の税金関係の変化と大事そうなところのリマインドが20-30分で調べるのも大事かなと思うのです。今年購入した本の中でお気に入りはこちら。
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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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BigBinary記事より

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