情報処理技術者試験を高度全区分制覇したので合格証書を晒してみる

タイトルの通りです。

合格証書

合格証書

高校生の時に吉田先生に勧められて取得を始めた情報処理技術者試験ですが、大学1~3年時代に空白期間があったため10年近くかかりつつも、ようやく高度試験が全部取得できました。こうしてみると、年ごとに紙の色が結構違うことがわかります。

過去に取得したものは以下です。

  • 初級システムアドミニストレータ
  • ソフトウェア開発技術者
  • テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)
  • 情報セキュリティアドミニストレータ
  • システムアーキテクト
  • システム監査技術者
  • ネットワークスペシャリスト
  • データベーススペシャリスト
  • ITサービスマネージャ
  • プロジェクトマネージャ
  • ITストラテジスト
  • エンベデッドシステムスペシャリスト

微妙に試験区分が変わっているため厳密に全区分かは微妙ですが、まあだいたい対応しているでしょう。
3個目あたりから単なる惰性なので、資格マニア以外にはあまり意味ないと思います。

まだ基本情報と応用情報を取っていないので、気が向いたらそれも受けてみようと思います。

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この記事の著者

baba

ゆとりプログラマー。 高校時代から趣味でプログラミングを初め、そのままコードを書き続けて現在に至る。慶應義塾大学環境情報学部(SFC)卒業。BPS設立初期に在学中から参加している最古参メンバーの一人。Ruby on Rails、PHP、Androidアプリ、Windows/Macアプリ、超縦書の開発などを気まぐれにやる。軽度の資格マニアで、情報処理技術者試験(15区分 + 情報処理安全確保支援士試験)、技術士(情報工学部門)、CITP、Ruby Programmer Goldなどを保有。

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