求人メディアって結局どこがいいの?採用担当目線で14のメディアを真面目に比較してみた。

求人メディアの比較で分かりやすいサイトが無かったので、
その意味も含めてちょっと真面目に考察してみました。

流れはこんな感じです。

1.メディア選択の前提
2.考慮すべき5つの要素
3.点数についての説明
4.評価(中途採用メディア)

  • マイナビ転職
  • リクナビNEXT
  • DODA
  • イーキャリア
  • @type
  • 女の転職
  • Green
  • Wantedly

5.評価(新卒採用メディア)

  • マイナビ
  • リクナビ
  • 朝日学情ナビ
  • パッションナビ
  • キミスカ
  • Offer BOX

6.まとめ
7.補足
8.終わりに

ダラダラした戯言に興味ない方は最後ら辺のまとめに飛んでください:D

1.メディア選択の前提

まず初めに、中途新卒問わず、
メディアを決める際の前提がいくつかあります。
ごく当たり前のこともありますが、書いていきますね。

・採用予算を把握する
・欲しいターゲットや人数を明確にする
・スケジュールを決める

これらに関しては、採用計画のベースですね。
「いつまでに」「どんな人を」「何人」「いくらで」欲しいのか。
ここがしっかり決まってないとメディアは選べません。

そして

・メディアを人事部もしくは担当者が選ぶ

これが結構大切だと思います。
過去に成功したから、社長の繋がりがあるから、価格は安くで出来るから、
そんな理由でメディアを決めちゃうと痛い目を見る事が多くあります。
色んなメディアの営業を受けて、しっかりと吟味したうえで決定してください。

この記事はその「営業を受ける時間」を少しでも削減できれば、
という意味での比較です。

 

2.考慮すべき5つの要素

各メディアを、5つ共通の要素の中で比較します。
それ以外の要素で頑張ってるんだ!って意見を聞いていたらキリがないので、
上にあげた前提に絡んできそうな部分を並べていきます。

まずは、価格
採用予算にも直結してくる部分なので、これは見落とせないですね。

そして、母集団
母集団つまりはリーチ出来る人数ですね。
仮に最強に素晴らしいメディアがあったとしても、
登録人数が10人しかいなかったら、求人メディアとしてはゴミですよね。

他には、
求職者や就活生がそのメディアを利用する価値があるのかを決める、
コンテンツや、それを運営する会社のサポートを含むサービスが挙げられます。

最後に、結構軽視されがちなのですが、
個人的にはかなり重要なのではないかと思う「UI」があります。

これはメディア担当者から見てのUIですね。
採用担当者は基本的に毎日ログインして、求職者とのやり取りや、
原稿の修正をおこないます。
仮にそれらがかなり使いにくかったとしたら、感じるストレスは甚大です。

以上、価格、母集団、コンテンツ、サービス、UIの5つの要素で点数を付けていきます。

 

3.点数についての説明

5つの項目それぞれを★0~4つの5段階で評価して、★1つを10点として、
合計200点満点で比較していきます。

・・・とするだけだとあまり面白くないので、
それらを要素として重要な順に並べて、倍率を調整していきます。
なぜそんなめんどくさいことするのかと言うと、
大手メディアが全体的に有利なのと、
注力すべき要素がメディア側と使用者側で乖離しているように感じるからです。

個人的な見解も入っていますが、以下のように付けていきます。
※僕の見解を無視したい方は、★の数×10点でシンプルに計算してくれれば良いと思います。
※そしてそんな方の為にそれ用の比較表もご用意しました。最後のまとめをどうぞ。

UI×1.5
理由⇒先にも述べたとおり採用担当者の使い心地はメディアの良し悪しに直結します

サービス×1.25
理由⇒求職者やネットのトラブルの対処、サポートの充実はメディア出稿が無駄にならないために必須です。

価格×1.0

コンテンツ×0.75
理由⇒コンテンツの充足は確かに重要ですがそこにリソース割きすぎなメディア屋さんも多いので。

母集団×0.5
理由⇒リーチ出来る人数よりもターゲットがどのくらいいるのかが重要になってきます。多さだけならプロモーションかければ何とかなります。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、早速次から評価していきます。

 

4.評価(中途採用メディア)

まずは中途採用のメディアについて比較していきます。

 

マイナビ転職

マイナビ転職

UI ★★★
サービス ★★
価格
コンテンツ ★★
母集団 ★★★★
点数 115.0

言わずと知れた大手求人メディアです。
駅広告やテレビCMなどプロモーションに力を入れています。
2014年初頭にリニューアルをして、UIが向上しました。

同じく大手であるリクナビNEXTと比べると、
未経験者が多く、年齢層も若干若め。

未経験でもいいので、若い人材を大量に採りたい時にはオススメです。

しかし、掲載費用は高め。
一番いい企画だと120万円/4週間です。
人気職種はこのプラン以外だと、競争率が高くて話にならないケースも多いです。
プラチナスカウトとかいう5万円/通というアホみたいに高いスカウトもあります。

ちなみにマイナビさんの主催する転職イベントなるものもありますが、
媒体の特徴とは裏腹に活気が無いので、オススメしません。

求職さま向けになりますが、人材紹介業も行っています。
前回、別の記事でも触れましたが、初めての転職などはエージェント利用するのが安心できることも多々あります。

総合職の方は、こちら
エンジニアの方は、こちらからどうぞ。

 

リクナビNEXT

リクナビNEXT

UI ★★
サービス ★★
価格 ★★
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★★
点数 117.5

求人メディアの風神雷神の雷神こと、リクナビNEXTです。
上でも述べていますが、経験者が多いのと、年齢層が少し高いのが特徴です。

年齢問わないので経験者を採用したい、
ニッチな職種の方を採用したいという企業にはオススメです。

最近は着手金10万程度で、スカウトや紹介での成果報酬プランも走っています。
単価は80万前後と決して安くはないので、
しっかりと求職者を見極められる体制があることを前提とします。
(リクナビNEXTプロジェクト、という名前が付いているようです)

基本の掲載費用はマイナビ転職よりも気持ち安めですが、
やはりそこは大手メディア。
出稿する際にはしっかりと採用計画を立てましょう。

 

DODA

doda

UI
サービス ★★
価格 ★★★
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★
点数 107.5

インテリジェンスさんの運営する求人メディアです。
電車内の広告でよく見ることが多いのではないでしょうか?

広告での掲載自体は、非常に安く、
60万円も払えば3ヶ月程度掲載出来たり(いや、もっとか?)融通も利きます。

しかし媒体としてはやや力不足。
エージェント事業とも連携をとっているみたいですが、
うちは相性悪くて契約解消しました。

特徴は電車内でもよく目にする、DODA転職フェア、というイベント。
3ヶ月に1回ほど開催され、2日間での来場者が1万人を超えるなど、
他の追随を許さない転職イベントとなっています。

フェアの参画費用も60万円前後。
これに最少の掲載費用を合わせて80万円程度で出展するのがオススメです。

UIが低いのは全体的に媒体が使いにくいのと、
以前他の会社の原稿を入稿する際にIEを10.0から8.0までダウングレードした過去があるからです。
(現在は解消されているのかもしれませんが)

 

イーキャリア

イーキャリア

UI ★★
サービス
価格
コンテンツ ★★
母集団 ★★★
点数 82.5

ソフトバンクさんが運営する求人メディア。
元々はクリエイティブに特化、という特徴がありましたが、
最近はその特徴の色も薄くなりつつあります。

大手が運営する求人メディアの中では、非常に中途半端な印象。
成果報酬プランも用意していますが、
基本先払いなので、ちゃんと自社のターゲットが存在するか、
採用できる確率はどのくらいなのかを吟味した上で決定しましょう。

すいませんコレ売ったことないので、
あんま詳しくないです。

 

@type

type

UI
サービス
価格 ★★
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★
点数 85.0

エンジニアの転職なら@type、と言われるほど、
エンジニア採用に特化した求人メディアです。
が、最近は少し停滞気味な印象を受けます。

というのも後述するGreenさんやWantedlyさんの勢いにモロに押され、
それでもサイト内改善があまりなされていない現状があります。
あと全体的に掲載ルールがしっかり敷かれていて、悪く言うと融通が利かない。

掲載費用は最上位プランで100万円/4週間。
スカウトに少し特徴があって、
例えば、ほかの求人メディアのスカウトが100通送れるとすると、
@typeは100人に何度でも送れる、という考え方です。
(分かりにくいですが何度でも追撃できるんですね)

@typeも適職フェアという転職イベントを開催しています。
イベントの中では、個人的に DODA > @type > マイナビ転職、という感じです。

@typeもエージェント業に最近力を入れています。
@typeのほうは開発に詳しいエージェントも多い印象があります。

エンジニアの方はこちらから
それ以外の方はこちらからどうぞ。

女の転職

女の転職

UI
サービス
価格 ★★
コンテンツ ★★★
母集団 ★★
点数 80.0

女性に特化した求人メディアです。
いや、特化じゃなくて限定ですね。

欲しいターゲットが事務職や、営業アシスタント、経理、人事とかなら、
このメディア使っとけば応募は集まります。

@typeと運営会社が一緒なので、
UIやサービスは同一です。

ちなみに女の転職もイベントが存在します。
当たり前ですが全員女性なので、男は楽しいです。(気持ち的に)

 

GREEN

green

UI ★★★
サービス ★★
価格 ★★
コンテンツ ★★
母集団 ★★★
点数 120.0

IT・Webに特化している求人メディア。
ネットでの転職活動が増えている昨今、そのネット内でのプロモーションをかけ、
着実に成長しているメディアです。
「ちくしょう転職だ!」の広告見たことありませんか?(他にも種類ありますが)

何度か管理画面を触らせていただいたのですが、
非常に使い勝手が良かったです。
原稿の修正や画像の差し替えなどに、いわゆる今風のUIが実装されています。

求職する側も求人する側もどちらも大切にしているな、と感じました。
実際に使ってみないと分からない部分もあるので、
近々うちでも利用してみようと考えているメディアです。

最初に初期費用が30~100万円かかり、
採用1人ごとに90万円かかる成果報酬よりの契約となります。

90万円でも安い、と思わせるような人材が多く転がっているのが特徴で、
逆に経験浅くてもOKなので沢山採りたい、とかだと割高になるので、
他のメディアとの併用をオススメします。

 

Wantedly

wantedly

UI ★★★★
サービス ★★★
価格 ★★★★
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★
点数 175.0

求人メディアではありません、と他との線引きをしていますが、
せっかくなので書かせてもらいたいと思います。

転職の潜在層へのアプローチを主軸に、
今までどのメディアでも出会えなかった人に出会える、
ソーシャル系のメディアです。

まず特筆すべきはその使いやすさ。
原稿の入稿も楽々で、その原稿のランクなども数値化してくれます。

いくつでも原稿を出せるので、ABテストが出来るのも魅力。
Facebookで友達が多い社内の人間に協力してもらえれば、
なかなかの勢いで拡散できます。

無料の料金プランもありますが、制限も多い為、
有料プランをオススメします。
有料プランでも年間36万円なので、中途の方1人採用出来れば余裕でペイできます。

ちなみに中途メディアの並びで書きましたが、
新卒もインターンも、アルバイトも採用できるので急な人材の確保にも向いています。

BPSも掲載しているので、応援よろしくお願いします
もちろん、応募もお待ちしております。
(本日唯一の宣伝要素)

 

5.評価(新卒採用メディア)

では、新卒向けのメディアについても点数つけていきます。

 

マイナビ新卒

マイナビ新卒

UI ★★
サービス ★★
価格
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★★
点数 107.5

マイナビ、リクナビに登録していない学生を探すのは、
新宿駅で四葉のクローバーを探すより難しいと言われているほど、
(いやほんとは言われてないですが))
学生みんなが登録するメディアです。

中途の方だとリクナビ、マイナビで違いがありますが、
新卒の方は母集団の違いはありません。

大手企業がたくさんの学生を集めて、選考して、採用する事を
ベースに設計されているので、大人数の管理に向いています。

ただ中小、ベンチャーにとっては機能過多な印象があります。
採用人数5人以下なら予算的にも不要ではないかと思います。

ちなみに掲載費用は200万円前後が基準で新卒のシーズンに合わせて値下げしていくイメージです。
これにオプションやらなんやらを付けると大きく上振れるのでご注意を。
就活スタートの時期に参画すると間違いなく大手に埋もれてしまうので、
中小、ベンチャーが掲載するなら、時期をずらした方が賢いと言えます。

※価格は2015をベースにしています。2016は分かりませんが値下がりはしないでしょう。

 

リクナビ新卒

リクナビ新卒

UI ★★
サービス ★★
価格
コンテンツ ★★★
母集団 ★★★★
点数 107.5

上でも述べているように、
マイナビと母集団に大きな違いはないと思います。

営業してくれる代理店や、担当の良し悪しで決めましょう。

 

朝日学情ナビ

学情ナビ

UI
サービス ★★
価格 ★★★
コンテンツ ★★
母集団 ★★★
点数 85.0

リクナビ、マイナビに比べると母集団は減りますが、
メディアの名前的にもグッとアカデミックな印象が強い学情ナビ。

現在インターンでの掲載をしていますが、
IEでしか作業できないという設計。
完全に採用担当のことを無視した設計になってしまっています。

結局このナビの為だけにIEを起動しなくちゃいけないのが面倒で最近はあまりいじっていません。
(これは完全に僕のめんどくさがりも影響してますが。)

掲載費用は100万円を大きく下回るので、母集団の割に安価ですが、
中小・ベンチャーはエントリーはおろかPVもあまり増えません。

担当者の方からお電話ある度にChromeに対応するようチクチク言っているのですが、
叶うのはかなり先になりそうです。

 

パッションナビ

passion

 

UI ★★
サービス ★★★
価格 ★★★
コンテンツ ★★★
母集団
点数 125.0

アイ・パッションさんが運営する、
ベンチャー企業に行きたい学生と、そういう学生を迎えたい企業をマッチングするメディアです。

就職活動は、なぜかみな真っ先に大手企業にESを送りまくる“大手志向”が主流の中、その全く逆の志向を持つ学生に出会える貴重な立ち位置のメディアで、アプローチ方法も単なる写真と原稿だけではなく、動画や漫画、情熱フェスタと呼ばれるイベントなどユニークなものとなっています。

元々、母集団は多くないので沢山のエントリーを稼いで50名~100名規模の説明会を開催したい企業さまには不向きだと思います。使い方としては4~5人の密度の濃い説明会を数回開催するイメージですね。

価格はかなり抑えられていて、年間36万円。これに動画製作や漫画制作などのオプション費用を払って掲載情報を強化する感じですね。とはいえ、きちんと運用すれば、オプション無しでも十分採用は出来るかと思います。

プランもシンプルでお金を出せば掲載順位が上位に来る大手メディアと違い、更新頻度などが影響するみたいです。そういった全体的なUIもベンチャー企業にとって丁度良いつくりになっていると思います。

今回の比較の中での点数は低めになってしまいますが、新卒1期生の獲得に踏み切る企業さまや、採用だけではなく代表者の動画など広報ツールも欲しいと思っている企業さまには非常にオススメのメディアです。まだ若い会社なので今後の成長にも期待です。

キミスカ

キミスカ

UI ★★★
サービス ★★
価格 ★★
コンテンツ ★★
母集団
点数 110.0

グローアップさんが運営する、スカウト型のメディア。
リリースして2年目らしいのですが、ここ1年でUIが凄く向上しました。
スカウト型は他にもたくさんあるみたいですが、
キミスカの特徴は他社の選考状況が見れる、という点です。

「○○会社の4次選考までいった」というのをそのまま自己紹介に使ってる感じです。
登録人数も増えては来ているみたいですが、まだ少なめ。今後に期待です。

基本料金無料、採用単価50万円。
・・・だったのですが2016は値上がりしました。
(なんで人材系ってこうも簡単に値上がりするんだろ)

2016に関しては基本料金30万円、採用単価60万円になるみたいです。
2015はここから採れたので継続しようと思ったのですが、
あからさまな値上がりに今ちょっと考えている状況です。むむむ。

 

Offer Box

offerbox

UI ★★★★
サービス ★★★
価格 ★★★
コンテンツ ★★★
母集団
点数 155.0

関西の会社アイプラグさんが運営するスカウト型のメディアです。
このスカウトの特徴は、
「企業は100通までしかスカウトが送れず、学生も9社までしかエントリーできない」です。
この特徴を聞いたときに、直感でなんか良さそうだなと思いました。

実際にOffer Boxのみで就活をするわけじゃないので、
9社以上エントリーできないかというとそんなこともないのですが、
そこら辺はユーザーに委ねるしかないですからね。

で、この会社2012年に出来たばかりなんですが、
使い勝手が抜群にいいです。Wantedlyと張るぐらい。
そしてカスタマ―サポートも丁寧で、担当の方もこまめに訪問してくれます。

(なんかここまで褒めるとステマっぽいですが、何も受け取ってません。笑)

欲を言えば、関西発のメディアなので、
もっと関東の学生の登録数が増えればなーって思います。
お、この学生良さそう、スカウト送ってみよう・・・って関西やんけ!
ってパターンが結構あるので。

東京に拘らない且つ、スカウトに登録する情報感度の高い学生にアプローチしたい時には、
かなりオススメだと思います。

2016に関しては首都圏の学生集客に注力するらしく、イベントなども予定しているとのことで
今後に期待しているところです。

価格は30万円/人の成果報酬のプランがありますが、
今だと、60万円の契約で3人まで採用できるプランがあります。
※ちなみにBPSはこのプランで2016採用を計画しています。

 

6.まとめ

随分長い記事になってしまったので、
今一度メディアの比較を表にして並べてみたいと思います。

中途メディア、新卒メディアのそれぞれの補正あり/なしverをまとめたので、ご覧下さい。

中途メディア比較

中途比較

新卒メディア比較

ちなみに、よくある比較サイトと違うのは、
この記事がある1社を推薦する為に書かれていない、という事です。
BPSで何か代理店契約結んでるわけでもないですからね。笑
結構公平な視点で評価させていただいたと思います。

 

7.補足

・今回の比較で間違っている情報ありましたら、ご指摘ください。
・全てのメディアを網羅したわけではありません、鵜呑みにしないでください。
・自社のメディアが載ってない!と思った方、是非営業にいらしてください。追加します。

 

8.終わりに

いかがでしたでしょうか?
こうやって見ると本当にいろんなメディアがありますね。
でも、採用担当者さんに忘れてほしくないのは、メディアはあくまでも採用するための手法であり、
掲載するのが目的ではないし、掲載したからと言って採用が保障されるものではない、という事です。

記事を見ていただきありがとうございました。
よろしければはてブなどよろしくお願いします!

 

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この記事の著者

Genki

1988年宮崎県生まれ、大学で福岡に行くも5年通って中退。 フラ~フラ~してたところを知り合いに拾ってもらい、 人材広告のベンチャー企業に就職しました。 もともと人材に興味があったかと聞かれると興味度は普通でした。 仕事はまぁまぁ楽しかったですけど。 でも、どちらかというと手に職をつけたかったので、 営業先の一つであったBPSに転職しました。 採用、総務、開発、営業、雑用などいろんなことをさせてもらっています。 投稿記事も開発系よりかは採用や人事系が多くなると思います。

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