ひと足早いクリスマスプレゼント☆【BPSの場合】

こんにちは。久々の投稿なイトウです。
2018年もあとわずかですか…あっという間ですね。
我々総務兼漫画翻訳・写植部隊は5月に行われたフロア拡張に伴い、新フロア(という隣の部屋)に移転してきました。

新フロアにはちょっと広めの共有スペースがあります。
冬の足音が聞こえつつある、ある日キャピキャピとした少年たちが集まってきたのです。

プレゼントが届いたぞ!

11月某日。
65インチTVクリスマスツリーの根元にPCパーツちょっと気が早いプレゼントが届いておりました。

プレゼントが届いたぞー☆

2018年も良い子で過ごしていたBPSの少年たちは大喜びです。
待ちきれなくて定時になるのもそこそこに、大喜びでプレゼントを開封します。

よぅし遊ぶぞう!

少年たちは開封したオモチャで早速遊び始めます。

ひゃっほぅ♪

説明書を読んだり、とりあえず組み立てたり、タイプは様々です。

何が何だか分からないイトウは少年たちに問います。

「萌えポイントどこ?」

↓以下、萌え画像です。

萌え~


萌え萌え~

完成…?

そしてついに完成…したように見えました。見えました。

少年たちが意気揚々と電源を入れます。

中が光るよ☆

「…あれ?ファン回ってなくね?」

少年たち曰く、本来は一つ一つ、パーツを組み立てたら接続を確認、組み立てたら確認。と進めるのが正しいそうです。
しかし、我慢できない少年たちは一気にやってしまったんですね。

「…あれ?温度上がってね?」

抜いたり差したり、電源入れたり切ったり。
何度か試行錯誤の末、完成!

この後65インチのテレビをディスプレイにして意気揚々とOSを入れるのですが、
画面ばっかり大きくて文字が小さいというわけのわからない状況を巻き起こしながらも、
それさえも楽しい少年たちはキャッキャウフフと遊び続け、夜は更けていったのでした…。

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この記事の著者

イトウ

BPSでは少数派の非エンジニア。 総務・経理・マンガ翻訳系のアレコレ・たまにSEOや広告など、開発以外のことは何やら色々やっています。 エンジニアさんが作ったシステムを使うと、見事にバグを踏みつけるという野生の勘がたまに発動します。

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