Vue.jsサンプルコード(04)双方向データバインディングを使ってみる

04. 双方向データバインディングを使ってみる

inputなどのHTMLタグにv-model属性を追加すると双方向データバインディングが有効になる(公式記事)。

<div id='app'>
  <input type="text" v-model='a'>{{a}}
</div>

ポイント: 以下を自分の環境で実行してからブラウザの開発コンソールで vm.a の値を変更するとフォームと連動する。

サンプルコード

  • Vue.jsバージョン: 2.5.2


バックナンバー(Vue.jsサンプルコード)

Vue.jsサンプルコード(01〜03)Hello World・簡単な導入方法・デバッグ・結果の表示とメモ化

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この記事の著者

hachi8833

Twitter: @hachi8833、GitHub: @hachi8833 コボラー、ITコンサル、ローカライズ業界、Rails開発を経てTechRachoの編集・記事作成を担当。 これまでにRuby on Rails チュートリアル第2版の監修および半分程度を翻訳、Railsガイドの初期翻訳ではほぼすべてを翻訳。その後も折に触れて更新翻訳中。 かと思うと、正規表現の粋を尽くした日本語エラーチェックサービス enno.jpを運営。 実は最近Go言語が好きで、Goで書かれたRubyライクなGoby言語のメンテナーでもある。 仕事に関係ないすっとこブログ「あけてくれ」は2000年頃から多少の中断をはさんで継続、現在はnote.muに移転。

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