パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々

合同プロジェクトを進めさせてもらっている起業した先輩と、
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」を見に行きました。
プロモーションとCGが豪華なギリギリAとは言えないB級映画な印象です。

以前までジェームズボンド役の2枚目俳優が3枚目的な役割を演じていたり
ブラッドピットがラスト10分頃に1-2分だけ登場したり
急過ぎる登場人物のバックグラウンドの説明があったりで
いろいろと突っ込みどころ満載の映画でしたが、
シンプルな展開と主人公が才能に満ち溢れているというベタな設定は好きです。

2時間くらいの映画にまとめるには、
壮大過ぎるストーリーだったのかもしれませんね。

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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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2019年10月01日

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