入退室管理・勤怠管理システム「入退くん」は2018年度もIT導入補助金対象商材となりました

IT導入補助金対象商材とは

経済産業省が定めるサービス等生産性向上IT導入支援事業で効果と信頼性を評価された商材のことです。導入費用に対し補助金を受けることができるため、さらに安価でお試しから本格運用のためのフルカスタマイズいただけるようになります。

いままでの入退くんと何が違うのか

去年も採択されていたため去年導入し補助金を申請すればよかった・・・、といったことはありません。昨年度と同様に、コスト圧縮メリットを活かせます。もともと単品でも業界最安で販売しておりますが、他店舗での活用で割引、補助金を活用いただくことでさらにコスト圧縮することができるため、既に1100以上の箇所で入退くんを安心してご利用いただいております。

過去カスタマイズ例

  • 月額会員制のセミナー参加者向けに、回数制限ある入退室管理を可能に。
  • 既存の社員データを扱うシステムとの連携により入退室側の登録作業を不要に。
  • 入退室時に予め決められた業務区分を選択することによってどの業務に対して何時間働いたかを参照可能に。

主な用途

業種によって様々な部分は多分にございますが
– 塾現場ですと生徒の入退室時にご家庭に安全を知らせるため
– セミナーですと回数制限をもうけて出席管理をするため

提供先企業様側の労務管理・勤怠管理向けシステムとしても活用いただいております。

労働時間の把握

  • 過労死や過労自殺といった社会問題解決のため
  • 残業代未払いなど労働者側を守るため
  • 出退勤の偽造などを労働者側の不正防止など、雇用者側を守るため

インターバル設定

  • 上記同様に過労死や過労自殺を防ぐため
  • 国が推奨する働き方に企業勤怠をあわせやすくするため

トライアルもフルカスタマイズ見積もすべて無料

どのようなことでも

  • 無料トライアル
  • 自社システムへの組み込みのご相談
  • 御社業務への最適化のご相談

お気軽にご相談ください。

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この記事の著者

渡辺 正毅

1984年生。サンフランシスコ育ち。大学から憧れの日本に留学し、そのまま移住。2006年慶應大学SFC卒。2007年BPS株式会社設立。いい国ですよね。もっとよくしたい。好きになってくれる人を増やしたい。

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